
エロの探究心が強い方であれば、一度は聞いたことがあることであろう「調教」
興味があるけれど、具体的にどんなことをしたら良いのかわからないという方も多いのではないでしょうか?
「調教」と一言で言っても様々な方法がありますが、今回は中でも「乳首」に特化した調教方法についてご紹介します。
女の子の身体の中でも調教しやすい性感帯の一つが乳首です。
乳首は感じないという女の子も、コツさえ掴めれば、終わる頃には乳首で感じて自分でしか感じない体にできることも。
ソフトなS Mに興味があるという方は必見の内容となっています。
乳首調教とは
調教という言葉を聞いたことがある方は多いかと思いますが、そもそも調教とは、人間・動物に対して行われる訓練のことを意味します。
乳首調教とは、言葉の通りで乳首を責め続けて感度を高めていき、最終的には乳首だけでもイケるように訓練をすることです。
女性に限らず男性も、経験が少ないと乳首を触られても全く感じない、気持ちいというかくすぐったいだけという方もいます。しかし、乳首は無数の神経が通っているため、感度が高まりやすい性感帯なのです。
乳首を調教するメリット
乳首だけで満足させることができる
女の子の身体は男性の体に比べるとかなり複雑な仕組みになっています。
手マンやクンニで気持ちよくするのは、女性器の内性器の仕組みを知るところから必要になってきますし、大きさや深さ、位置なども個人差が大きいので難しいです。
しかし乳首であればそこまで複雑ではないですし、責められている側の反応もわかりやすいので、初めての調教には良いかと思います。
もちろん初めから感じやすくなりはしませんが、時間をかけて何度も触られたり舐められたりすることで徐々に感度が高めていくことが可能です。
SMのような支配感を楽しめる
乳首調教は一見地味なプレイかもしれませんが、乳首をいじっているだけで身体をよがらせ、イってしまう女の子を見るのは、責めている側も気分が良くなること間違いないでしょう。
また、手首を縛ったりして動けないようにした上で、乳首を責めるだけでS Mプレイを経験することができるでしょう。
より性生活が楽しくなる
女の子は自分自身でも自分の性感帯がわからず、責めても快感を得づらい子が多いでしょう。そのため、エッチの時間でもマグロ状態で責めても全然楽しめないということも少なくはありません。
乳首調教はかなり手軽に身につけることもでき、女の子の変化も他の部位などに比べると効果が出やすいため、調教する期間も楽しくなっていくかと思います。
乳首を調教するのにおすすめなアイテム8選
乳首は手で触れたり、舌先、唇でなぞったり、舐めたりすることで調教することも可能ですが、アイテムを使うことでより効果的に調教することができます。
今回は乳首を調教するのにおすすめなアイテムを8個ご紹介いたしますので、ぜひチェックしてみてくださいね。
・ローター
・ローション
・ポンプ、吸引機
・乳首専用バイブ
・洗濯バサミ
・ニップルクランプ
・ニップルクリップ
・低音ロウソク
乳首調教のコツ
乳首調教はただ長時間触れたり、舐めたりすれば良いというわけではありません。
乳首に限らず調教をする際には重要なテクニックなので、調教する際には意識して行うと良いでしょう。
乳首以外の性感帯も同時に責める
男性は女性に比べて特に、同時に何かを行うことが苦手で、乳首を調教するとなったら乳首だけを触って他のところは放置にしがちです。
しかし、より感じやすい身体に調教する上では、乳首と同時に空いた片方の手や口などを使って他の性感帯も責めることがポイントです。
乳首調教をするからと初めから乳首に触れるのではなく、まずは足や腕、肩、首筋などから責めていき徐々に女性の気持ちを高めていきましょう。
乳首を責めながら、女性の体の様子をチェックし、自然に動いてしまっている部分を見つけ、そこに触れてみたりするとより効果が得られるようになります。
焦らず時間をかけて行う
乳首は神経系が密集しており調教しやすい性感帯ではありますが、初めてすぐに感度が高まるというわけではありません。
一つ一つの動作に時間をかけて焦らしながら行うことが、開発のポイントです。
「焦らず丁寧に愛撫すること」を心がけて、女の子の身体と向き合いましょう。
言葉責めと組み合わせる
乳首に触れながら言葉責めを組み合わせるのも良いでしょう。
言葉責めと言っても「ここ気持ちいいんだろ?」「ほら、いっちゃえよ」などという言葉ではなく、「乳首すごい硬くなってるよ、どうしたの?」「ここ気持ちいいの?」などという優しい言葉責めが良いでしょう。
乳首を調教する時の注意点
最後に乳首調教を行う上での注意点をご紹介します。
やり方や順序を間違えると、女性の身体を傷つけてしまいかねないプレイであることを知っておきましょう。
相手に許可をとる
乳首調教に限ることではありませんが、特に調教となるとやはり普段よりも刺激の強いプレイになってしまい、相手に負担を与えてしまう可能性もあります。
調教をする前に相手の許可をもらってから行うようにしましょう。
ただ許可をもらえたからと言っても、相手が嫌がることをしつこく行うことはやめましょう。
身体に違和感・痛みがある場合は行わない
女の子の身体はホルモンバランスによって、体調が大きく左右されます。
生理前・生理期間中などは乳房が膨らんで、少し触っただけでも痛みが生じたりすることもありますので、女の子のその日の体調などを確認することも大切です。
また妊娠中・授乳中も同じく女性に身体的、精神的なストレスを与えてしまい、赤ちゃんにも影響してしまう可能性があります。
乳首調教のコツを掴みたいなら風俗がおすすめ
乳首調教の方法やコツを知り、もうすぐに実践したいという方もいらっしゃるかと思います。
パートナーの方がいる方はもしかしたらすぐに実践できるかもしれませんが、パートナーによっては嫌がる女の子ももちろんいるでしょう。
また、今はパートナーはいないけれど、乳首調教のコツを掴みたい。女の子が気持ちよがっている姿を見たい。自分でしか感じられないような乳首責めをしたい!という方もいらっしゃるかと思います。
そんな方におすすめなのが、風俗です。
風俗で働く女の子は比較的性に積極的な子が多く、お願いしたら乳首責めであればO Kしてくれる女の子も多いと思います。
もちろん、風俗であれど、女の子が嫌がることを行うのは禁止ですが。
ぜひ、乳首調教のコツを掴んで、より充実した性活をお楽しみください♪
